●企業側の目線で、あなたの検査結果を眺めてみませんか?

どのような視点で応募者の資質を見極めているのか、企業側が見ている目線で結果を眺めてみると傾向と対策が見えてきます。

●最近企業が注目しているのはパーソナリティ検査です。

SPIに代表されるこの種の検査は、通常「知能・学力検査」と「パーソナリティ検査」に分かれます。

一見すると小学校・中学校受験レベルの問題を解かせる知能・学力検査は、習熟効果が高く、また、在席大学の偏差値の高さなどとも関係が見られるために、学生の人となりに関して有効な情報を提供してくれないといった考えが企業側にも広まりつつあります。

一方でパーソナリティ検査は、対象者を知る上で有効であり、人材採用における長期的な投資パフォーマンスの予測ツールの一つとして注目をされています。中長期的に成功するかどうか、高いパフォーマンスを発揮するか否かは、本人が持っている気質や性格、意欲・価値観に寄るところが少なくないと考えられているからです。

●面接を突破するためにも重要な適性検査対策

面接の際、多くの場合、面接官の手元にはあなたの適性検査の結果があることでしょう。これを基にあなたのパーソナリティや行動特性の検証が行なわれます。例えば「外向的で積極的な性格」と適性検査結果で示されていた場合、本当にそうなのかを面接で確認するために、関連するエピソードや過去の行動について聞かれるのです。皆さんは自分のパーソナリティを把握していますか?また背伸びをして回答した場合、その結果がどのように出ているのか、その結果、どのような質問がなされるのか、きちんと対策できていますか?

●大手就職支援企業が提供するサービスは自己分析用。
  一回のみの受験が原則。

皆さんはこのような検査にどう取り組むべきでしょうか。対策を練りたいときどうすればよいでしょうか。

一部の大手就職支援企業や仲介企業が、この手の診断サービスを就職活動中の学生向けに提供しています。

しかしながら、いずれも適性検査対策としての活用はできません。 どちらかというと、適職を探す上での「自己分析用」に一度だけ検査を行ない、結果を返してくれるというサービスが原則です。対策用に何度も試してみたい、そのようなニーズには応えてくれません。

●PPS1(パーソナリティ・プランナー・スタイル1)は、1ヶ月間、
  何度でも試せます。

PPS1は、WEBを活用した利便性の高い新サービスです。1ヶ月間何度でも試せます。複数回何度でもというところが「ミソ」です。この意味するところ、おわかりになりますよね。
これ以上、詳しくは申せませんが、つまり、 適性検査向け対策を練る上で、学生側の立場に立った唯一「使えるツール」「強い味方」といえるのです。

診断結果では、あなたのパーソナリティについて、グラフを用いた定量的なアウトプットと、定性的な簡易コメントを提示します。

さらに、企業側がどのような視点で、アウトプットの項目を分析しているのかの解説もついています。これらをよく読んだ上で、何度でも試してみることができます。 受験態度を測定する分析尺度も搭載しています。自分を良く見せようと中途半端に答えたばかりに失敗してしまった。そんな状況もつぶさに判定できます。お気をつけ下さい。

これまでになかったこのサービスを是非、あなたの就職活動に活かしてください。

↑回答画面、分析結果画面イメージサンプル

 

総設問数 55問、分析項目8項目(企業が適性判断上、重視する項目及び信頼度スケール)の本格的なパーソナリティ診断です。

<<期間限定>> 1ヶ月使い放題 800ポイントで提供中

PPS1を1ヶ月間何度でも利用して頂くための説明・スタートキット(概要、アクセス先、パスワード発行)は以下からダウンロード。

 

 
(レポート>その他>パーソナリティ・プランナー(PPS1))