ニュートン環による曲率半径の測定
カテゴリ:
理工学 > 物理
大学所在地:
東京
枚数:
4ページ
ポイント:
100ポイント
登録日:
2008-03-27
資料作成時期:
2007年12月
登録ユーザ:
kimtom
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講義科目名
自然総合講座
与えられたテーマ・課題
ニュートン環による曲率半径の測定
目次
1実験目的
2実験理論
3実験方法
4実験結果
5考察
本文からの抜粋
曲率半径とは、球面のふくらみの度合いを表す量である。ここでは、凸レンズを用いるが、凸レンズのふくらみを延長した球を考える。この球の半径Rが曲率半径である。ふくらみの度合いが小さいほど曲率半径は大きい。
 ニュートン環とは、レンズの中心(平面ガラスとの接点)より外に移るに従って光路差が大きくなるので、それに伴って光が強めあう場所と、弱めあう場所が交互に出来る場所真上から見ると、明暗の環が交互に並ぶように見える。この幾重にも重なった環を、ニュートン環という。
参考文献
物理学I
評価
B(普通)
オリジナリティ・特徴
曲率半径の計算の過程もきちんと書いた。
キーワード
ニュートン環,曲率半径,測定
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