>>戻る鏡映描写

カテゴリ:
心理学 > 学習心理
大学所在地:
兵庫
枚数:
5ページ
ポイント:
350ポイント
登録日:
2008-10-19
資料作成時期:
2008年7月
登録ユーザ:
shizuku07
ダウンロード回数:
12
ユーザの評価:
講義科目名
専門科目
与えられたテーマ・課題
鏡映描写
目次
1.要旨
2.目的
3.方法 
4.結果 
5.考察
本文からの抜粋
1. 要旨
私たちは日常生活の様々な場面において、状況に応じたふさわしい運動をすることが出来る。例えばキャッチボールをする時には、ボールを投げたり取ったりする運動を繰り返す。このような動作は、慣れているとほとんど何も考えず、苦労せず行うことが出来る。これらの事実は、視覚と運動の対応関係を崩した場合に実感できる。
視覚と運動の協応関係を「鏡映描写」の実験により体験し、考察する。ここでは、人間心理学科2回生37名を対象に実験を行った。この37名を、両側性転移に関する仮説を検証するため、3条件にほぼ同数の割合で無作為に割り当てた。
所要時間では、常に利き手で行っていた方が、所要時間が短く、前課題しか行っていない第3群が1番遅い結果となった。第2群は、ちょうどその間であった。逸脱回数では、常に利き手で行っていた弟1群が1番少ない結果となった。しかし、
参考文献
鏡映描写 
http://www.reportreport.jp/tags/detail/1053.html
鏡映描写HAPPYCAMPAS 
http://www.happycampus.co.jp/docs/983431565701@hc05/5478/
鏡映描写 
http://www.littera.waseda.ac.jp/enshu22/kyou/index.html
評価
A(良)
オリジナリティ・特徴
レポートの形式に沿って書いてあります。評価はいいほうでした。
キーワード
鏡映描写,両側性転移,学習,前試行,実験

コメント

aloha39さん
2017-02-09

わかりやすかったです