>>戻る幼児期の認知的発達

カテゴリ:
心理学 > 発達心理
大学所在地:
東京
枚数:
1ページ
ポイント:
100ポイント
登録日:
2009-01-20
資料作成時期:
2008年11月
登録ユーザ:
bsrxk556
ダウンロード回数:
16
ユーザの評価:
講義科目名
発達心理学
与えられたテーマ・課題
幼児期の認知的発達について
目次
本文からの抜粋
スイスの教育学者Piajet Jean (1896~1980)は自分の3人の子供の乳児期からの観察に基づいて、子供の知能の発達を記述した。彼はシェマの形成、またシェマのもつ作用という観点から認知発達過程を説明した。シェマとは環境において形成される知識の枠組みのことをいう。Piajetは、環境に応じて新しいシェマが形成されると考えた。したがって、活動を支える機能的な組織・構造と言える。彼によると、子供の認知的発達はシェマのもつ作用である「同化」と「調節」という2つの概念で説明できる。
参考文献
評価
不明
オリジナリティ・特徴
ピアジェの理論に基づき、各段階等を短くまとめました。
キーワード
幼児期,認知発達,ピアジェ

コメント

01633さん
2010-07-11

参考になりません

stracciaさん
2010-02-04

各段階等を短く簡単にまとめられています。