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>>戻る第2次世界大戦後のバウハウス
- カテゴリ:
- 建築学 > 建築
- 大学所在地:
- 愛知
- 枚数:
- 3ページ
- ポイント:
- 150ポイント
- 登録日:
- 2010-01-21
- 資料作成時期:
- 2006年7月
- 登録ユーザ:
- ta0103
- ダウンロード回数:
- 3
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- 講義科目名
- 建築史
- 与えられたテーマ・課題
- バウハウス
- 目次
- 本文からの抜粋
- 第2次世界大戦後のバウハウスといっても、デッサウのバウハウスはナチスの占拠により1932年に閉鎖されているし、その後ベルリンで再度開校されたバウハウスも1933年に閉鎖されていて、形としてのバウハウスは消滅したといってもいいと思う。しかし、何人かの主要なバウハウスに在籍していた建築家は、アメリカに亡命して「バウハウス」的な活動をしている。その中でも特に「バウハウス」の1員として近代建築に多大な影響を与えたのが、W・グロピウス、ミース・ファンデル・ローエである。
よって、この2人の建築家が与えた影響についてまとめようと思う。
- 参考文献
- 著者 W・グロピウス 書名 国際建築 出版社名 中央公論美術出版
出版年 1991年
著者 石田潤一郎 中川理 書名 近代建築史 出版社名 昭和堂
出版年 1998年
- 評価
- A(良)
- オリジナリティ・特徴
- バウハウスについて考察した
- キーワード
- バウハウス,W.グロピウス,ミース・V・D・ローエ
