>>戻る生涯スポーツとスポーツ心理学の関わり

カテゴリ:
体育・スポーツ
大学所在地:
北海道
枚数:
2ページ
ポイント:
150ポイント
登録日:
2009-12-12
資料作成時期:
2009年10月
登録ユーザ:
tprsprit
ダウンロード回数:
4
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講義科目名
スポーツ心理学
与えられたテーマ・課題
スポーツ心理学における利用法
目次
1、生涯スポーツとスポーツ心理学
2、生涯スポーツにおける問題点と解決策
3、現時点でのスポーツ心理学の利用
4、まとめ
本文からの抜粋
生涯スポーツは、行政、個人、家庭、学校、地域社会、スポーツ関係団体・企業・労働団体などがそれぞれの役割を分担しながら、社会全体として「生涯スポーツ」の推進に取り組んでゆくもので、地域における大きな役割がある。「するスポーツ」だけでなく、「見る・聞くスポーツ」、そして「支えるスポーツ」も生涯スポーツの概念として明確に位置づけることで、小さい子どもから、高齢者までが、それぞれの体力に沿ったものを行うことができることになる。
参考文献
1) 岩井龍也、国生寿、吉富啓一郎『生涯学習と社会教育計画』学文社、1992年
2) 山本恒夫『生涯学習を始めよう』実務教育出版、1995年
評価
A(良)
オリジナリティ・特徴
スポーツ心理学をどのような分野において利用できるかについて述べています。
キーワード
スポーツ心理学,生涯スポーツ,イメージ

コメント

sarusa7さん
2017-01-10

関連性が具体的に結び付けられており、理解し易かった。