ログイン
>>戻る島寿司について
- カテゴリ:
- 家政学 > 食物・栄養
- 大学所在地:
- 東京
- 枚数:
- 1ページ
- ポイント:
- 100ポイント
- 登録日:
- 2010-01-07
- 資料作成時期:
- 2009年7月
- 登録ユーザ:
- do1123
- ダウンロード回数:
- 0
- ユーザの評価:





- 講義科目名
- 与えられたテーマ・課題
- 目次
- 島寿司の食べ方と歴史
島寿司に用いる食材
感想 - 本文からの抜粋
- 島寿司は、東京都の伊豆諸島と小笠原諸島の郷土料理である。具材は島で捕れる魚(マグロ、カツオ、トビウオ、イサキ、オナガダイ、メダイ)を醤油漬けにしたものを使う。小笠原ではサワラを使うのが一般的である。温暖な気候でもすしが食べられるように明治以降に独自の技法が発達した。
- 参考文献
- 評価
- 不明
- オリジナリティ・特徴
- 食物の起源について学ぶ教養の授業のレポートです。すしについて扱ったのですが、一般的に知られているすしではなくて、八丈島にある独特の「島寿司」について調べてみました。実際にそこを訪れて食べたときおいしかったので、くわしく起源を探ることにしました。
- キーワード
- 食物,起源,寿司,島寿司,八丈島
