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カテゴリ:
哲学 > 哲学・思想
大学所在地:
東京
枚数:
2ページ
ポイント:
150ポイント
登録日:
2010-01-20
資料作成時期:
2009年7月
登録ユーザ:
sakumasan
ダウンロード回数:
0
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講義科目名
社会思想の歴史
与えられたテーマ・課題
ホッブズのリヴァイアサン
目次
ホッブズは契約により全ての人が同時に、一人の人間または合議体に、各人の権利の全てを譲渡するものだと思っていた。
本文からの抜粋
私は授業を受けこのレポートを作成するまでは、ホッブズは契約により全ての人が同時に、一人の人間または合議体に、各人の権利の全てを譲渡するものだと思っていた。また、それは万人の万人に対する戦いにより国家が統一しない悲惨な状態になるため、全ての人の意思も譲渡し奴隷制のようになってしまうのではないか、と思っていた
参考文献
世界の名著『ホッブズ』中央公論社
フォイエルバッハ全集 第五巻 福村出版
評価
B(普通)
オリジナリティ・特徴
授業で学ぶ前までの疑問とその疑問に対する回答等について書いています。2305文字
キーワード
ホッブズ,リヴァイアサン,コモンウェルス,契約

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