ログイン
>>戻る中世の文芸思潮と茶の具足について
- カテゴリ:
- 芸術学 > 美術
- 大学所在地:
- 東京
- 枚数:
- 2ページ
- ポイント:
- 150ポイント
- 登録日:
- 2010-02-08
- 資料作成時期:
- 2009年1月
- 登録ユーザ:
- satomi0216
- ダウンロード回数:
- 0
- ユーザの評価:





- 講義科目名
- 日本工芸史
- 与えられたテーマ・課題
- 目次
- 本文からの抜粋
- 日本美術の歴史において欠くことのできないもの、茶陶。茶の湯の「用」であり、「美」でもあるそれは、その時代とともに著しく変化し、もっともその時代の茶風を伝えるものとなった。今回はわび茶の祖といわれた村田珠光(1423~1502)を中心に、初期茶湯における美意識と理念の確立に迫ってみようと思う。
- 参考文献
- 「茶陶の創成」、赤沼多佳、平成16年、淡交社
- 評価
- S(高評価)
- オリジナリティ・特徴
- 日本美術史において欠くことのできない茶陶について言及している。
- キーワード
- 日本工芸,茶,器,日本,美術史
