夏目漱石「こころ」
- カテゴリ:
- 日本文学 > 近現代
- 大学所在地:
- 東京
- 枚数:
- 4ページ
- ポイント:
- 100ポイント
- 登録日:
- 2007-01-03
- 資料作成時期:
- 2003年6月
- 登録ユーザ:
- fanfan
- ダウンロード回数:
- 35
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- 講義科目名
- 夏目漱石の文学
- 与えられたテーマ・課題
- 夏目漱石の文学評論
- 目次
- 本文からの抜粋
- 私がこの小説で受けた印象としては、漱石独特のまったりとした世界観が在りながら、人間固有の生々しい、痛々しい過去や現実が飛び交っていて、Kを自らの為に自殺に追い込んでしまったという十字架を背負った先生の生き様を痛々しく感じることができた。人間とは糸のように細く可憐なものであるとつくづく感じた。
- 参考文献
- 夏目漱石「こころ」
- 評価
- B(普通)
- オリジナリティ・特徴
- 「こころ」についての感想文。夏目漱石独特の穏やかな筆風の中に、人の心の可憐さが飄々と書かれている点に着目した。
- キーワード
- 夏目漱石,こころ,日本文学
コメント
あらすじばかりっす。
al_pacaさん 2007-10-17もう少し詳しく書いてほしかった
レポート四枚とあるが実質に二枚半
この本の内容はとても奇抜なものなので、レポートにも、もっと奇抜な部分が欲しかった。
gamba1203さん 2007-02-01

ちょっと内容が薄いですね。
gakuseiさん 2009-01-24あまり表紙を大きくしたり改行をしすぎない方がいいかと…
分量の多さも選択に影響しますので。