>>戻るナイチンゲールの看護覚書

カテゴリ:
医・薬・看護 > 看護学
大学所在地:
東京
枚数:
1ページ
ポイント:
150ポイント
登録日:
2011-01-27
資料作成時期:
2010年4月
登録ユーザ:
nagiho
ダウンロード回数:
21
ユーザの評価:
講義科目名
与えられたテーマ・課題
ナイチンゲールの看護覚書
目次
ナイチンゲールの看護覚書を読んで
本文からの抜粋
「病気」がそこにあって当然のものである、という考えをなぜ持つのか、というナイチンゲールの問いかけが本著の中にある。一般的に人が病気を患ったとき、病気にかかることは仕方のないことだと考え、治ることばかりに目がいってしまい、なぜ、そうなったのかを考える機会は少ない。これは医学が発展していない昔であれば、尚更であると思う。「若い貴婦人」の間で、食事を取らない流行や強力な下剤を常用したことがあったが、このようなことが美しくなることにつながると信じられてきた時代において、「なぜ」を追求したナイチンゲールは素晴らしいと感じた。
参考文献
ナイチンゲールの看護覚書
評価
B(普通)
オリジナリティ・特徴
ナイチンゲールの看護覚書の感想文は入学して直後に書きました。看護の原点であるナイチンゲールの考え方の素晴らしさを書いています。
キーワード
看護覚書,ナイチンゲール

コメント

miyuaikawaさん
2016-08-17

体験談を交えおり分かりやすかったです。

uutanmamaさん
2013-05-07

参考になりました。