>>戻る基礎看護学実習

カテゴリ:
医・薬・看護 > 看護学
大学所在地:
山梨
枚数:
2ページ
ポイント:
200ポイント
登録日:
2010-12-24
資料作成時期:
2010年9月
登録ユーザ:
cinematic
ダウンロード回数:
48
ユーザの評価:
講義科目名
看護学レポート
与えられたテーマ・課題
基礎看護実習
目次
Ⅰ.患者の全体像
Ⅱ.考察
Ⅲ.実習を通しての学び
Ⅳ.感想
本文からの抜粋
Ⅱ.考察
必要な主観的データ・客観的データを捉え、対象を理解することができる
私は、看護とは対象の状態を把握することと考えました。病棟において患者さんは、疾患を抱えており日々、状態に変化があるため同じ状態は2度とないことである。私の患者さんの場合、入院してから日常生活援助が実施されていなかったため頭皮・皮膚の痒みを訴えており、そのことを主観的データとして捉え、その情報を基にして患者さんには今、何が必要とされているのか、また必要な援助を実施するにあたり、何を知らなければならないかを客観的データとして考えることを実習の中で行った。客観的データを知り得る方法としてのバイタルサインは、
参考文献
1)フロレンス・ナイティンゲール:看護覚え書き、日本看護協会出版会、159項、
2010年
2)前掲書1)120項
3)ミルトン・メイヤロフ:ケアの本質、ゆみる出版、80項、2010年
評価
A(良)
オリジナリティ・特徴
基礎看護実習においての対象の理解を含め、考察を検討した上でレポートを作成しました。
キーワード
看護援助,実習,病棟

コメント

unaredaroareさん
2017-08-12

よくまとめられているとおもいました

ai1127さん
2013-07-03

レポートというより情報を並べただけに思いました

eemomokaさん
2013-03-14

わかりやすい

aiko14さん
2012-08-27

目次に書いてある「Ⅲ.実習を通しての学び」が入っていませんでした。これを期待していたのに。