ログイン
>>戻る18世紀から20世紀初頭におけるイギリス経済の基本的変遷について
- カテゴリ:
- 歴史学 > 世界史
- 大学所在地:
- 宮城
- 枚数:
- 3ページ
- ポイント:
- 350ポイント
- 登録日:
- 2010-01-14
- 資料作成時期:
- 2009年7月
- 登録ユーザ:
- mayu0313
- ダウンロード回数:
- 5
- ユーザの評価:





- 講義科目名
- 歴史学
- 大学名
- 東北
- 担当の先生名
- 関内隆先生
- 目次
- 18世紀のイギリス経済 19世紀から20世紀初頭のイギリス経済 自由主義と重商主義の貿易政策の特徴
- 本文からの抜粋
- 18世紀のイギリスは市民革命後の経済政策により、保護貿易政策がとられ、商業、手工業、農業の保護育成が行われた。また、18世紀は英仏の植民地の拡大が行われた時代でもあり、特に東インドと北アメリカ・西インド諸島をめぐる争いが繰り広げられた。イギリスはオランダやフランスと対立し、植民地獲得を巡って各地で戦争を繰り広げた。特にフランスとは第二次英仏百年戦争を繰り広げ、長い間対立した。イギリスはこれらの多くの戦争に勝利し、東インドや北アメリカ・西インド諸島に植民地を拡大していった。
- テキスト/参考文献
- 評価
- A(良)
- オリジナル講義ノートのPR点
- 試験の際の持ち込みノートです。講義内容をテストで出題された範囲に基づいてまとめました。
- キーワード
- 歴史学,自由主義,イギリス経済,重商主義
