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>>戻る教育基礎論
- カテゴリ:
- 教育学 > 学校教育
- 大学所在地:
- 東京
- 枚数:
- 13ページ
- ポイント:
- 500ポイント
- 登録日:
- 2010-01-15
- 資料作成時期:
- 2008年9月
- 登録ユーザ:
- knowfuture
- ダウンロード回数:
- 1
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- 講義科目名
- 教育基礎論
- 大学名
- 慶應
- 担当の先生名
- 米山光儀先生
- 目次
- 本文からの抜粋
- 教育基礎論(米山)
≪9月30日≫
■ガイダンス
1.「教師の立場から、教育とは何かを考える」
2.「」
3.「教育の新しいモデルを考える」
4.「国家の教育目的像」
5.「親の教育目的像」
6.「学校の成立と展開」
7.「現代の公教育を問い直す」
8.「政権交代後の教育」
教育とは何かを考えて、どのように実践を行っていくかを考える
具体的なものというよりは抽象的な話
1~3は教師と子どもという関係から
4は学校というものを国家との関係から
教育の目的像(教育によってどのような人にしたいのか?)
国家が目指すもの、教師が目指すもの
6はどのように学校は展開してきたのかという歴史的展開
- テキスト/参考文献
- ●参考文献『教育の原理』-第三版
前半:第一章、第五章
後半:第二章、第三章
- 評価
- 不明
- オリジナル講義ノートのPR点
- わかりやすくまとめたつもりである。
- キーワード
- 教育基礎論
