レポート >社会学

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  1. 社会調査のウソ サーチリテラシーを読んで
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    ryota77
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    2ページ
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    150ポイント
    登録日:
    2014-01-14
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    今回私はこの本を読み、信頼性があると信じて疑わなかったメディアの社会調査に疑念を抱き、実際に自分で記事を見直してみたいと感じた。そこで私は2013年12月11日朝日新聞朝刊1面「いじめ把握 最多19.8万件」について調べ論じたいと思う。
    全国の国公私立の小中高校や特別支援学校で2012年度、19万8108件のいじめを確認したことが文部科学省の問題行動調査で分かった。

  2. まちづくりレポート・海浜幕張駅
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    tandoba
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    7ページ
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    登録日:
    2014-01-18
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    美浜区は10年間で8~9万人ほど人口を増やしている。
     千葉市自体が政令指定都市となった平成初期の前後に何か変化があるのではないか。
     年齢別人口は、日本全体のものと大差ないが、20代の若者よりも10代の子供の方がじゃっかん多い。「3,40代の夫婦と中高生の子供」という家族が美浜区に多いのではないか。

  3. ドキュメント分析
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    tinkdolly
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    4ページ
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    400ポイント
    登録日:
    2014-01-28
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    1.調査テーマ
    「年賀状における拡大ネットワークの分析」の追調査
    2.問題設定
    授業内で配布された矢部卓也氏の「年賀状における拡大ネットワークの分析」を先行研究とし、同じ手順を踏んで調査を実施することで、先行研究にあった調査協力者に見られる共通した特徴が実際にどの程度当てはまるかを調べる。加えて現代において年賀状を利用したパーソナルネットワーク分析がどの程度可能であるかも考察する。

  4. ネット空間・ IT 世界とメディアリテラシー
    登録ユーザ:
    bybybyby
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    4ページ
    ポイント:
    400ポイント
    登録日:
    2013-12-20
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    <要約>

    ITをめぐる生涯学習政策
    「2005年までに世界最先端のIT国家となる」という政府の掲げた目標に基づき、文部科学省では、IT関連施策を実施し、その総合的な推進を図ってきた。しかし我々の生きる世界はめまぐるしく変化している。少子高齢化などの社会構造の変化や若者の自立支援といった新たな問題も発生している。教育・学習という観点からこれらの問題に取り組むことが強く求められて…

  5. 無料動画投稿サイトの普及と問題点
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    supurz
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    2ページ
    ポイント:
    200ポイント
    登録日:
    2013-07-31
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    日本国内に広まった動画サイトは、社会へ様々な影響を与えている。経済へ視点をあててその影響をみていく。動画サイトのホームページにはサイト内広告がある場合がほとんどである。「ニコニコ動画」を例にして論じていく。

  6. 「象徴の政治的利用」(大貫恵美子)の議論の要約
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    momo1226
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    3ページ
    ポイント:
    550ポイント
    登録日:
    2013-07-02
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    「軍国主義」を桜が持つ多義的な意味を利用し、国家と特攻隊員との解釈のズレで分析する点で人類学の記号表現と記号内容を分析する研究として大変わかりやすい書であると思う。

  7. 日本最少の自治体、更なる人口減少
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    tasuku_mamaya
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    2ページ
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    150ポイント
    登録日:
    2013-01-11
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    東京・竹芝桟橋から船を乗り継ぐこと⒓時間。日本最少の自治体、東京都青ヶ島村がある。平成22年4月1日現在の人口は、165人となって

  8. 著作権とは何か
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    mosirisA
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    4ページ
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    200ポイント
    登録日:
    2013-05-21
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    著作権の対象は著作物である。そもそも著作物でなければ著作権の問題は起こらない。では著作物は何か。著作権法では「思想又は感情を創作的に表現したものであって、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの」(著作権法第二条一項一号)と定めている。具体例としては、言語、音楽、舞踊や無言劇、美術、建築、地図や図形、映画、写真、プログラムなどが挙げられている。しかし実際は、著作権が及ぶ範囲は極めて曖昧である。それは著作物の定義で重要なキーワード「思想又は感情を創作的に」が関係している。

  9. 携帯電話が社会に与えている影響
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    magicalnurse
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    1ページ
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    150ポイント
    登録日:
    2013-03-31
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    今や現代人の体の一部となってしまった携帯電話。携帯電話の登場により、たくさんの情報を共有でき、遠く離れた人同士もつながることができるようになった。もはや電話ではなく情報端末と呼んだ方が適当である。
    しかし、近年スマートフォンをはじめとするインターネット機能の普及により、人々は「上」を見なくなってしまった。

  10. 文化相対主義について
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    ttmukaimm
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    2ページ
    ポイント:
    150ポイント
    登録日:
    2013-02-16
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    文化相対主義とは、アメリカの人類学者であるフランツ・ボアズによって提唱された、あらゆる文化は他の文化との比較で優劣を決める事はできず、対等なものである、とする考え方である。この文化相対主義によれば、ある文化を理解できるのはその文化における当事者のみであり、他の文化から見ていかに奇妙であったり暴力的に見える風習であっても、他の文化との比較でその風習を持つ文化を批判することは出来ない、とする。

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