レポート >言語学

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  1. 書評(池田理知子・松本健太郎『メディア・コミュニケーション論』)
    登録ユーザ:
    scarlet0309
    枚数:
    4ページ
    ポイント:
    300ポイント
    登録日:
    2013-12-07
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    (序章より抜粋)
    この期末レポートでは、池田理知子・松本健太郎編著である「メディア・コミュニケーション論」を取り扱っていく。また、今回はこの本の第五章、第六章にまたがった一部のページ(p.69~95)を抜粋し、批評していく。

    (本論より抜粋)
    本書においてはテレビやラジオ、テレビゲームなどを含む”メディア”の視点からコミュニケ…

  2. 日本語のアクセントの生成規則
    登録ユーザ:
    momo1226
    枚数:
    2ページ
    ポイント:
    350ポイント
    登録日:
    2013-07-02
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    課題を通して見つけたこと:
    1. 「アクセント」が高いピッチから低いピッチへ落ちる場所を表すものだとすると、それぞれの語でアクセントの位置が異なることが分かった。各モーラにアクセントが
    ある可能性があり、またアクセントがない可能性もある。そのため、二文字の語彙だとするとアクセントの規則は全部で3通りあることが推測できる。例えば「箸」「橋」「端」は、それぞれ「H.L」、「L.H」、「L.H」となるが

  3. コミュニケーション -友人と上司への違い-
    登録ユーザ:
    canacana
    枚数:
    4ページ
    ポイント:
    350ポイント
    登録日:
    2013-01-13
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    携帯電話が普及したことで、現代社会の、特に若年層のコミュニケーションの姿は大きく変化した。携帯電話を用いてメールを送ったり受け取ったりすることが、コミュニケーションの主要な形態の1つになりつつある。私も、用事があったり、伝えたいことがあったりすると頻繁にメールを利用する。メールの長所は、時間と空間を共有していなくても、目的の相手と繋がることができることや、相手の時間を拘束しないことである。様々な場面でメールを利用するが、謝罪をするときにメールで済ませる人も多いだろう。一方、謝罪をするときは相手に自分の声を伝えるべき、つまり電話でするべきだと考える人もいるだろう。私たちは謝罪の方法が選択…

  4. 言語の類型と類型の間にある相関について
    登録ユーザ:
    ymz1903
    枚数:
    4ページ
    ポイント:
    200ポイント
    登録日:
    2011-11-06
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    言語的特徴に基づいて設定された言語の分類を言語類型という。
    19世紀に単語の形態的特徴に基づいて言語類型を設定することが行われた。これにより「孤立語」「膠着語」「屈折語」の3種類に分けられた。

  5. 母音と子音について
    登録ユーザ:
    ymz1903
    枚数:
    4ページ
    ポイント:
    200ポイント
    登録日:
    2011-11-06
    ユーザの評価:

    日本語の母音体系
    ア[ɑ]: 広-前舌-非円唇
    イ[i]: 狭-前舌-非円唇
    ウ[ɯ]: 狭-後舌-非円唇
    エ[e]: 半狭-前舌-非円唇
    オ[o]: 半狭-後舌-円唇
    子音は調音法と調音点で区別される。

  6. 宣言的知識と手続き的知識の違い
    登録ユーザ:
    ymz1903
    枚数:
    4ページ
    ポイント:
    200ポイント
    登録日:
    2011-11-06
    ユーザの評価:

    母語話者は手続き的知識を先に覚え、学習者は宣言的知識を先に覚える。一般のネイティブに文法を聞いても、彼らはなぜかわからないけれどできるようになっているので、宣言的知識を用いての説明はできないのである。 

  7. コミュニケーションと言語
    登録ユーザ:
    ran2541
    枚数:
    4ページ
    ポイント:
    300ポイント
    登録日:
    2011-08-19
    ユーザの評価:

    現在日本ではコミュニケーションの必要性が高く認識されている。プライベートな関係から社会まで、様々なコミュニケーションの力が必要とされる。ではコミュニケーションとは何か。斎藤(2004)は「端的に言って、意味や感情をやりとりする行為である。一方通行で情報が流れるだけでは、コミュニケーションとは呼ばない。テレビのニュースを見ているだけではコミュニケーションとは言わないだろう。やりとりする相互性があるからこそコミュニケーションといえる。」と述べている。このようにコミュニケーションを取る際に一番必要なことは、相手のことを考えることではないかと考える。さらに斎藤(2004)ではコミュニケーションは響き合いで…

  8. 言葉とコミュニケーションについて
    登録ユーザ:
    ini0ntjumk
    枚数:
    1ページ
    ポイント:
    100ポイント
    登録日:
    2011-07-31
    ユーザの評価:

    私たちは日々様々な人々とコミュニケーションをとる。私たちは普段敬語を使わずには生活できない。敬語を使うことによって相手に敬意を払っているが、現代のコミュニケーションの中で実際に相手を敬うことができているのだろうか。また、自分の敬意は伝わっているのだろうか。

  9. 言語と文化
    登録ユーザ:
    ks1992
    枚数:
    7ページ
    ポイント:
    300ポイント
    登録日:
    2011-07-20
    ユーザの評価:

     今回、私が調べたことは、その日本語と関係がある、という言語のうちからいくつかを取り出し、同時にその地域の文化と日本文化との関連性についてである。何故ここで文化を出すのか、という事だが、日本はしばしば外交面で閉鎖的な時代を有しており、日本と言語で関連する文化に対して、中国語以外では民族的繋がりでも関係があるのではないか、という私の個人的見解を根拠とする。よって、当レポートにおいて、根拠がないのではないか、と思われる表現が含まれるであろう事を予め断っておく。

  10. グリムの法則について
    登録ユーザ:
    moremore2
    枚数:
    5ページ
    ポイント:
    400ポイント
    登録日:
    2011-06-28
    ユーザの評価:

    18世紀の終わり頃、印欧語族の諸言語の関り合いや比較論から言語学の研究を始めたのは、有名な『グリム童話』を刊行したグリム兄弟である。彼らは童話を書く傍らで、本格的にドイツ語を元にして言語学の基礎のようなものを築いた。

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