レポート >政治学

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  1. トロツキズム
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    jokaiinn
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    登録日:
    2014-01-10
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    トロツキーの思想はトロツキズムと呼ばれている。
    トロツキズムとは→永続革命論を基礎とする共産主義思想
    永続革命論→当時のロシアのような後進国ではブルジョアジーが弱く、後発のプロレタリアートへの恐怖からブルジョアジーが民主主義革命を遂行することは不可能であり、プロレタリアートが政権を掌握しなければ民主主義革命すら達成することができない。そのた

  2. 選挙の問題点について
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    himnoyumi
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    登録日:
    2013-07-22
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     現在の日本の選挙制度は、衆議院議員総選挙は小選挙区比例代表制であり、参議院議員通常選挙は非拘束名簿式比例代表制である。7月21日に行われる参議院選挙ももちろん、非拘束名簿式比例代表制で行われる。ウィキペディアによると、非拘束名簿式比例代表制とは、日本では2001年から採用され、それまでの参議院比例代表は、拘束名簿式(有権者は政党名でのみ投票できる制度で、当選者は政党が決めた順位に従って決まっていた。)であったが、非拘束名簿式では、有権者は政党または立候補者のいずれにも投票することが可能になった。

  3. オンブズマン制度
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    112529525344
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    8ページ
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    登録日:
    2012-11-20
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    〈はじめに〉
    今回オンブズマン制度についてレポートを書くにあたって、熊本市が2011年11月からオンブズマンの制度を導入させるのでそれに焦点を当てて書いていこうと思います。

    〈オンブズマン制度の概要〉
    1、オンブズマンとは
    「オンブズマン」(Ombudsman)とは、スウェーデン語で、「代理人」を意味するとされる…

  4. 一票の格差についての問題
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    motomichi
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    登録日:
    2012-09-24
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    本レポートは日本国憲法で定められている平等権、選挙権・被選挙権について述べ、判例を踏まえて一票の格差についての問題を述べる。
     まず、日本国憲法で定められている平等権について述べる。日本国憲法は、その第14条第1項において『すべての国民は、法の下に平等であって、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない』と規定している。憲法にいう法の下に平等とは、国民はすべて、肉体的及び精神的に異なる特性をもつものであるが、各自は、すべて人間として、平等な価値をもつものと考え、法の定立及び適用にあたって、平等…

  5. 戦後国際政治について
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    yuic3017
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    登録日:
    2012-08-15
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    テーマは広いものだが、様々な面からこのテーマに関して述べたい。
    まずは第二次大戦までの流れを記しておく。

    三十年戦争は最後の宗教戦争と呼ばれ、ウェストファリア会議によって終結したが、この会議から体系的に西欧諸国が動き出したと言われている。それまではローマ法皇が権威的支配を行っていたが、ここから主権国家による法的国際秩序が誕生した。法的平等のもとに各国の主権が尊重され、多国間で外交をするようにもなった。そして、欧州諸国の連帯と相互依存の意識…

  6. パキスタンにおける軍部、民主主義の発展と展望について 
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    yuic3017
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    登録日:
    2012-07-24
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    はじめに

    私はこれからパキスタンの政治について述べていくのだが、簡単な流れとしては、①問題を提起し、②これまでの民政化の不定着や政治の流れを述べ、③現在の課題と今後の展望を見ていく、という具合で進めていこうと思う。

  7. 日米安全保障条約、密約に基づく、戦後日本の安全保障
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    charbo0218
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    登録日:
    2012-04-03
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    密約の存在
     (新)日米安全保障条約締結後から現在に至るまでの間に、「密約」がある事を2009年12月22日、読売新聞による報道がなされ、明らかにされた。
     その後4件の「密約」が調査対象になった。
    ①1960年1月  核搭載艦船が日本に寄港する際は事前協議の対象外とする
    ②1960年1月  朝鮮半島有事の際に在日アメリカ軍が日本の基地から出撃するのは事前協議なしに認める

  8. 中国の台頭と北朝鮮の軍事国家化に対する日本の外交戦略
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    charbo0218
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    3ページ
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    登録日:
    2012-04-03
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    中国のGDP成長率の裏には貧富格差、環境破壊、水などのエネルギー不足など諸問題を抱えてはいるが、中国政府は首脳陣の発言からその問題を明確に把握していると考えられ、日本が政治的、経済的に停滞している間に、次元の高い所で決断し、しかも早い。
     そのため9・11テロ以降アメリカは反テロ戦略のためのパートナーとしてみており、中国はアメリカの外交的関係を促す存在にまで成長している。

  9. 民営化という発想
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    shoko_choco
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    2ページ
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    登録日:
    2012-03-06
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    役所仕事における、民間と比較しての多少の非効率は仕方がないが改善の余地は多い。そしてその非効率性は民間に任せることで必然的には解決しない。また公的部門におけるビジネスは、利益を第一としないものであり最も優先すべきは公共の利益なので、

  10. 規制と政治
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    shoko_choco
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    4ページ
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    350ポイント
    登録日:
    2012-03-06
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    教育分野における新自由主義的な改革構想として、具体的には民営化推進による国立大学の独立行政法人化、「ゆとり教育」による公教育の削減などがある。また、昨年提出された教育基本法改正案にも、新自由主義的な一人ひとりの能力をのばすという点を重視した条文が見られる。
     ゆとり教育による公教育の削減は

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