レポート社会学>情報・メディア

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  1. SNSとの正しい向き合い方
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    takuy1210
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    2ページ
    ポイント:
    150ポイント
    登録日:
    2010-08-01
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    今日の世界は、メディアが情報を発信するだけでなく、誰でも自ら情報を発信することができる世界になっている。例えば、ブログ、webサイト、SNSなど多種多様である。これらは全て自分で自由に、ある程度何でも情報を発信できる。しかし、それらを利用する多くの人たちは、危険性が孕んでいることを知らずに、ただそれらを楽しんでいるだけだということを、メディアがしばしば問題にする。

  2. mixiの魅力とケータイコミュニケーション
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    08sg1093
    枚数:
    4ページ
    ポイント:
    300ポイント
    登録日:
    2010-08-01
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    あなたはmixiというものを知っているだろうか。誰もが一回は耳にしたことがあるだろうし、今の若者の中で知らない人はほとんどいないだろう。2006年の流行語大賞にもランクインし、私も多くの友人もmixiをやっていて多くの人がmixiを利用している。私の友人でmixiをやっている人は軽く200人を超えているのが現実だ。でも実際のところmixiとはなんなのだろうか、なぜここまで規模が拡大したのだろうか。そしてmixiだけではないが携帯でのコミュニケーションが増えていることで影響はないのだろうか。

  3. 客観報道から考えるメディアの在り方
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    22ymotko
    枚数:
    1ページ
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    150ポイント
    登録日:
    2010-07-27
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    マスコミ論の中で取り上げられたテーマの中で、客観報道が最も印象に残った。私自身に、最も身近で分かりやすいテーマだ。
    まず、報道の在り方として、私たちが常識だと思っている基準は、「公正・中立」であり、主観を挟まず、客観的な事実だけを視聴者に伝えるということだ。しかし、客観報道の理念を絶対的に守ることのできるメディアなど、在り得るものなのかと考えてしまう。報道するための記事をつくる記者がいるわけで、方向性などは、記者によって決められる。

  4. 「テレビ離れ」について
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    itm2525
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    6ページ
    ポイント:
    350ポイント
    登録日:
    2010-06-09
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    1.はじめに
     私たちは、普段から様々な情報機関に囲まれている。その中でも、インターネットや携帯電話の便利さは、年々増していくように感じる。そのような中、テレビ業界全体の視聴率は下降気味と言われており、「テレビ離れ」という言葉さえも聞くことがしばしばある。しかし、私自身はそういった意識もなく、テレビの視聴時間は過去に比べ減少したようにも思うが、何気なく生活しているのが実情である。
     そこで、私はその「テレビ離れ」について少し調べてみたいと思う。どのような理由で…

  5. 異文化の博覧
    登録ユーザ:
    ka-zu
    枚数:
    3ページ
    ポイント:
    250ポイント
    登録日:
    2010-06-06
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    われわれはテレビなどのメディアを通じて気軽に「異文化」を楽しむことができる。しかし、われわれが異文化をみて楽しむのは何故か。そして、その際にわれわれと異文化の対象とされる側で相互理解の観点から対等な関係のあるのだろうか。そして、また異民族・異文化を紹介してきたものとして博覧会や博物館がある。

  6. エクセルシート制作レポート(VLOOKUP関数)
    登録ユーザ:
    megumochi
    枚数:
    5ページ
    ポイント:
    150ポイント
    登録日:
    2010-05-02
    ユーザの評価:

    (1)制作した数式と使用した関数について
     まず商品番号の列を作り、それを品名と価格の列でそれぞれVLOOKUP関数を用いて参照できるようにした。品名、価格の行にはVLOOKUP関数を打ち込んだ。となりのメニュー一覧から商品番号を参照し、該当する商品番号の行から2行目の商品名を表示する。価格についても同様に

  7. メディア・リテラシー教育の意義と有効性について
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    aop01836
    枚数:
    2ページ
    ポイント:
    200ポイント
    登録日:
    2010-05-01
    ユーザの評価:

    現在のメディア利用の特徴として書籍・雑誌・新聞など、その分野に携わる人間でないと情報発信が出来ない状況から、インターネット・ラジオなど様々な人が発信する側に立つことが出来るメディアが一般化した。

  8. 情報化、メディア社会について
    登録ユーザ:
    aop01836
    枚数:
    4ページ
    ポイント:
    300ポイント
    登録日:
    2010-05-02
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    情報化とはなにか
    「情報化」とは、3つの観点からとらえ方がある。第1はエコノミストの視点、第2は未来学者の視点、そして第3がエンジニアの視点である。
    エンジニアの視点から見た「情報化社会」とは、IC、AVシステム、光ファイバーによってもたらされたコンピュニケーションネットワークが基本的な社会基盤として認められた社会をいう。

  9. 災害報道のあり方
    登録ユーザ:
    meteor555
    枚数:
    3ページ
    ポイント:
    300ポイント
    登録日:
    2010-03-14
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     災害時の情報伝達手段としてのマスメディアは、極めて重要な役割を果たしている。災害が発生した場合、報道機関は正確な情報を、出来る限り迅速に伝達しなければならない。これまでにも日本国内で様々な自然災害が発生してきたが、とりわけ阪神・淡路大震災では、災害報道が大きくクローズアップされた都市災害であった。

  10. 現代における異界~さまよえる現代人~
    登録ユーザ:
    marumerry
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    3ページ
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    200ポイント
    登録日:
    2010-02-24
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    1.はじめに
     以前、通称オタキングとして有名な、作家・岡田斗司夫さんが『BSアニメ夜話』という番組の出演時に、「テレビアニメの影響力」について語っていた。
     というのは、「テレビアニメの登場人物の言葉づかい、考え方、価値観は、それを見た人の意識、あるいは潜在意識に残り、知らず知らずのうちに影響を受け、日常生活の過ごし方や会話のしかた、考え方が変化する。テレビアニメの影響は生活の様々のところに見られ、商品の購買パターンやライフスタイル、恋愛のしかたや余暇の過ごし方などに影響をおよぼしている…

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