ログイン
- 日本文学
- 外国文学
- 哲学
- 言語学
- 歴史学
- 地理学
- 外国語
- 法学
- 政治学
- 経済学
- 経営・商学
- 総合政策学
- 国際関係学
- 社会学
- 心理学
- 福祉学
- >家政学
- 教育学
- 理工学
- 建築学
- 農学
- 医・薬・看護
- 体育・スポーツ
- 芸術学
- その他
↑その他↑で息抜き♪
レポート >家政学
-
生活習慣病とその改善についてー自堕落学生編ー- 登録ユーザ:
- kizunan
- 枚数:
- 3ページ
- ポイント:
- 150ポイント
- 登録日:
- 2008-08-09
- ユーザの評価:





「どんな、どれくらい」運動量を増やすのか、なんてものは他の資料を見た方が早いし、効率的です。ここでは、ごく平凡な学生がどのようにしたら「楽して」運動できるかを考えていきたいとおもう。ここでの楽とは楽な運動のことをさすのではなく、いつもと変わらない生活をして、かつ運動量が増えることを意味する。改めて運動をやる学生がいましょうか、いやいないからだ。
まず、私のように12時間半睡眠をして平日8時間近くPCの前に座る半引きこもりな方は少ないだろう。というわけで私を基準に考えて、残の5000歩分の運動を「通常生活の中でやる」方…
-
外食・コンビニ食と栄養バランス- 登録ユーザ:
- oakleymania
- 枚数:
- 1ページ
- ポイント:
- 150ポイント
- 登録日:
- 2008-05-25
- ユーザの評価:





今日、国民の食生活に対する意識の変化と科学の進歩を背景として、「食の外食化」、さらには加工食品やインスタント食品の普及により、「家庭内外食」が進んでいる。
外食や加工食品は非常に便利で、コンビニエンスストアをはじめとして私たちの生活に無くてはならないものである。しかし外食、加工食品の難点として、脂肪および塩分の過剰摂取につながりやすいことが挙げられる。さらに若年層を中心に、嗜好品によるエネルギーと糖分の過剰摂取がみられ、偏食や栄養バランスを崩す原因となっている。以上のことは生活習慣病につながり、昨今非常に問題視されている。
-
山形 産地偽装問題について 新聞記事から考察- 登録ユーザ:
- cidle217
- 枚数:
- 4ページ
- ポイント:
- 100ポイント
- 登録日:
- 2009-05-01
- ユーザの評価:





近年、メディアでさまざまな食品の有効性を謳ったり、地産地消や食育が推進されたりしており、人々の食への関心が高まってきている。しかし、それと同時に、食品の虚偽の情報や過度の効用をメディアで流してしまうことで混乱を招いてしまう事態や、自給率や主原料の不足、輸入・市場価格高騰など、数々の食に関係する問題が浮上してきた。
本レポートではそれらの問題の中から「産地偽装」に着目し、先日問題になった山形県新庄市の山菜産地偽装問題を取り上げた。なぜ産地偽装は起こるのか、その背景を朝日新聞と山形新聞の2社の新聞記事の内容から考えていく。
-
食生活と健康問題・食育- 登録ユーザ:
- tku16m
- 枚数:
- 2ページ
- ポイント:
- 150ポイント
- 登録日:
- 2009-04-12
- ユーザの評価:





先日あるニュースの記事から、自民党において「米粉加工食品を普及推進する議員連盟」が今年6月12日に発足したことを知りました。これは自給率が・・・・
食育の対象者といえば未成年者が一番よく言われますが、私は成人や高齢者への食育も重要だと考えます。もちろん未成年者への・・・・
-
フランスの食生活~食の流通・消費の変化と肥満対策~- 登録ユーザ:
- tku16m
- 枚数:
- 4ページ
- ポイント:
- 300ポイント
- 登録日:
- 2009-04-12
- ユーザの評価:





フランスでは美食の伝統がありながら、その食習慣が変わりつつある。食品の流通や消費形態が急速に変化し、人々の栄養バランスが偏ることで肥満が急増している。近年では肥満は子供にも多く見られるようになった。フランス政府はこれを重要な社会問題ととらえ、対策を行っている。

-
私たちにとって望ましい住まいの条件とは- 登録ユーザ:
- aoikumo
- 枚数:
- 4ページ
- ポイント:
- 100ポイント
- 登録日:
- 2009-03-22
- ユーザの評価:





私たちが生活を営むには、住まいが欠かせない。住まいには、そこに住む人の生活が支えられ、快適に過ごすため、いくつかの条件がある。
健康的な住生活を送るための望ましい条件として、安全であることが第一条件であり…
-
給食の歴史- 登録ユーザ:
- tyuya
- 枚数:
- 4ページ
- ポイント:
- 150ポイント
- 登録日:
- 2009-01-31
- ユーザの評価:





栄養がバランス良く摂取でき、毎日違うおかずを温かい状態のまま食べることが出来る給食。現在の小学生から高齢者にいたるほとんどの人が「学校給食」を食べてきたはずで、給食に対してそれぞれ思い出があることだろう。どんな給食なのかは恐らく世代だけでなく、各地域などによっても、その答えはことなるのではないか。みんなが学校給食というものを経験しているのだが、その中身はそれぞれ異なったものであり、全国民が同じ献立を口にしているというわけではない。現在では当たり前のように食べられているが、そこには時代の経過と共に変化を遂げてきた給食というものが感じられる。まずは学校給食の歴史について見ていきたい。そし…

-
日本の婚礼衣装の歴史- 登録ユーザ:
- tyuya
- 枚数:
- 5ページ
- ポイント:
- 200ポイント
- 登録日:
- 2009-01-31
- ユーザの評価:





一般社会で婚礼らしい婚礼が生まれたのは平安朝の中ごろで、「三日夜の餅」といわれている。
結婚は古くから当人どうしの恋愛からはじまるのが普通で、男が女のもとへ毎晩、泊り込んで通ったりし夫婦関係を続けるのがほとんどで、この関係をだんだん形式化して考えるようになった。そして、通い始めた男性も3日目の夜には、妻方から認められ新夫婦が共に餅を食べることが儀式の中心となるため「三日夜の餅」と呼ばれるようになったと言う。
-
女性における茶道の位置づけ- 登録ユーザ:
- lalalapone
- 枚数:
- 2ページ
- ポイント:
- 100ポイント
- 登録日:
- 2009-01-15
- ユーザの評価:





「茶道」という言葉を聞いて私が想起するものは、和服を着た女性がお茶室でお茶をたてている情景である。何故女性を想起してしまうのだろうか。それは、女性の茶道人口が男性をはるかに上回っているからだろう。総務庁統計局が出した図1の「性・年齢別茶道人口」を見てもそれは明らかである。そもそも茶道が大成した室町時代から明治維新の頃にかけては、圧倒的に男性によって担われていた。明治維新以降なぜ女性の茶道人口が増えていったのか、歴史的背景を踏まえた上で考えていきたい。

-
ライフチャンスの不平等- 登録ユーザ:
- cubicloop2512
- 枚数:
- 2ページ
- ポイント:
- 150ポイント
- 登録日:
- 2009-01-07
- ユーザの評価:





■ライフチャンスとは?
一人の人間が,その誕生(出生前も含む)から死(人生(ライフ))に至るまで,健康に生きる可能性(チャンス).
■ライフチャンス制約する環境要因
人間の環境条件は生活様式によって大きく左右される.生活の単位は基本的に家族であり,それぞれの家族の生活様式は,家族が属する民族集団や階級・階層,居住する地域に規定され…